News and Topics

Produce

HAMA HOUSE(2017年9月~)

good morningsが日本橋浜町に手掛ける新拠点。1Fはカフェ&書店、2Fはキッチン&事務所、3Fはスモールオフィスになります。

Cafe M/N(2015年12月~)

浅草の新名所、47都道府県の「ふるさと」が一堂に会する「まるごとにっぽん」誕生 3F「浅草ニッポン区」内、地域の旬の食材を活かしたオリジナルメニューを提供するカフェ【Cafe M/N】コンセプトは「次の旅先がみつかるカフェ」

Marunouchi Happ.stand&gallery(2018年5月~)

東京丸の内に誕生した新感覚のスタンド&ギャラリー。街に驚きと幸せをもたらすことを目指して。 こだわりのフード&ドリンクもご用意しています。

3rd_PAGE(〜2017年8月)

大人の知的好奇心を刺激し、日々に豊かさと寛ぎを提供する会員制サロン。三越伊勢丹ホールディングスとともに、オープン。

cafe de Rope la mer(~2014年8月)

葉山一色海岸のビーチハウス、Cafe de Rope la merの企画運営 (小山匡志とgood mornings代表水代優によるユニット「rascal」によるプロジェクト)

Media

hamacho.jp

日本橋浜町。かつては、広大な武家屋敷が広がっていた古くから続く江戸の街。 いま、その街で起こっているモノ、コト、ヒトをレポートします。 お得な会員限定サービスパス情報も。

復興応援 キリン絆プロジェクト

「復興応援 キリン絆プロジェクト」にて支援している水産業のプロジェクトの現在をご紹介する冊子。 水産物のブランド育成支援、6次産業化に向けた販路拡大支援、将来にわたる担い手・リーダー育成支援についてご紹介。

まるごとにっぽん

浅草に開業した新しい商業施設。“てまひまかけた本物の逸品”“全国の隠れた名産品”を日々紹介し、次世代に向けて日本の古き良き伝統や食文化、製品を後世に繋げていくプロジェクト。

SHUN GATE

日本の食文化を世界へ発信するプロジェクト。 「旬」を生む風土や地域、そしてそれを創り出す人々のストーリーを紹介します。

Free Awaji Book

神田淡路町界隈の「粋なモノ」を発信する地域情報紙。 巻頭の「特集」では、毎号1つのテーマにまつわる新・旧の地域資源をご紹介します。

good days

大手町と神保町のちょうど境目、神田錦町界隈にスポットを当てたフリーペーパー。 新しいカルチャーや次世代のビジネスを次々と吸い寄せる、当該エリアの魅力をお伝えします。

Event&Workshop

TGMP

一人ひとりが自分たちのグッドマナーに誇りを持ち、東京を訪れる世界中の人々に文化としてのグッドマナーを楽しんでもらうために“TOKYO GOOD“というコンセプトを掲げ、さまざまなアクションを起こしてゆくプロジェクト

をかしなじかん

浅草まるごとにっぽんで、和文化や伝統工芸に触れるワークショップ。新しいにっぽんとの出会いをつくる「おとなの習い事」をシリーズ開催中。

Essence of Japanese

粋の風情が色濃く残る神田ならではの、`和`をテーマとしたワークショップシリーズ美しい所作やおもてなしの心など,古くから大切にしてきた生活様式様式を四季折々に合わせて学ぶワークショップ 淡路町ワテラスコモンにて定期開催

Library Project

粋、アート、まちづくりなどをテーマに「新旧の神田」を知るきっかけとなるような蔵書のライブラリー。本を通じて人々のクリエイティビティの刺激と向上を計ります。

丸の内朝大学

東京・丸の内の早朝に開講する、大人のための市民大学。朝活しながら学び、集い、街を遊ぶヒントがたくさん。

Other Projects

横浜DeNAベイスターズ

横浜スタジアムのスタジアムフード&ドリンクや、2019年3月新設ライト側スタンド 3 階「BAYSIDE ALLEY」のフード等の開発を行なっています

ゆりあげ港朝市

宮城県名取市にある「ゆりあげ港朝市」 震災を乗り越え、新たに営業を再会した朝市、東北沿岸部での復興のシンボルとされる場所。

ゆりあげはんじょうぼきん

宮城県名取市「閖上(ゆりあげ)朝市」 復活プロジェクトの第一歩。 商店主たちが再び立ち上がるために最低限必要な足場となる、ウッドデッキ創出への募金を開始しました。ご協力よろしくお願い致します。

SEADAYS

「SEADAYS」は、千葉県館山市北条海岸をはじめとする地域の恵まれた自然の中で遊び、楽しむことを通じて「ひと」と「まち」を元気にするプロジェクト。

Perm Open Craft Studio

東北の仮設住宅で暮らすおばあちゃんと、東京のクリエイターが一緒に取り組む手仕事プロジェクト。

good mornings 2013-2015

good mornings 2013-2015

各プロジェクトを横断する、good morningsの2013-2015までのアーカイブス。

Weeks

【丸の内エリア情報!】10/13(Tue.)~10/23(Fri.) 丸の内×JP47 Featuring 宮崎県 in “Have a Nice TOKYO!“東京と地方の魅力を国内外に発信する「Have a Nice TOKYO!」「Have a Nice TOKYO!」(HaNT)は、150坪のスペースに、伝統的な素材である木材や石材を用いた内装となっています。また、大型モニターでは動画を流すことができ、昼と夜でライティングを変えることも可能です️今回HaNTでは、丸の内×JP47※ストリートレストラン事業※に合わせて、宮崎県の魅力を紹介します🏝️施設内を5つのテーマに分け、「宮崎・青島エリア」「日南エリア」「高千穂エリア」「宮崎のオススメ」「ラグビー×宮崎」の展示を行います。「宮崎・青島エリア」「日南エリア」「高千穂エリア」「宮崎のオススメ」では、旅のモデルコースや、絶景写真、物販を紹介🥭「ラグビー×宮崎」では、日本代表の合宿地である宮崎として、有名選手のサイン入りボールや合宿風景を展示します🏉ご来場の方には、ささやかなプレゼントをご用意しておりますので、みなさまお誘い合わせの上、ぜひご来場くださいまた、今回特別に宮崎観光の名所である、鵜戸神宮の運玉投げ体験ができます⛩️*****イベント概要場所:Have a Nice TOKYO! 東京都千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル1F会期:2020年10月13日(火)〜23日(金)営業時間:11:00-19:00*****※丸の内×JP47とは?東京駅前、日本の中心に位置する大手町・丸の内・有楽町地区(大丸有地区)が東京と地方、日本と世界を結ぶハブとなり、日本全国47都道府県と連携しながら、大丸有地区の活性化と同時に地方創生を推進していく取り組みです。 ※丸の内×JP47 ストリートレストラン事業とは?丸の内はこれまで道路空間をつかった、憩いの空間づくりをしてきました。これからは、感染症予防のための「新しい生活様式」を踏まえ、観光客がストリート上で飲食を楽しめる空間をつくり、全国のモデルケースとなることを目指します。また、地方創生のため、全国で廃棄される規格外の食材や、需要減による食材在庫をつかって、有名シェフ監修のメニューを提供。フードロスへの配慮や、環境にやさしい容器・包材を使い、SDGsを意識した運営をします。本イベントは、観光庁が実施する「誘客多角化等のための魅力的な潜在コンテンツ造成」実証事業の採択案件です。
Oct 12, 2020 Mon
【丸の内エリア情報!】10/13(Tue.)~10/23(Fri.) 丸の内×JP47 Featuring 宮崎県 in “Have a Nice TOKYO!“東京と地方の魅力を国内外に発信する「Have a Nice TOKYO!」「Have a Nice TOKYO!」(HaNT)は、150坪のスペースに、伝統的な素材である木材や石材を用いた内装となっています。また、大型モニターでは動画を流すことができ、昼と夜でライティングを変えることも可能です️今回HaNTでは、丸の内×JP47※ストリートレストラン事業※に合わせて、宮崎県の魅力を紹介します🏝️施設内を5つのテーマに分け、「宮崎・青島エリア」「日南エリア」「高千穂エリア」「宮崎のオススメ」「ラグビー×宮崎」の展示を行います。「宮崎・青島エリア」「日南エリア」「高千穂エリア」「宮崎のオススメ」では、旅のモデルコースや、絶景写真、物販を紹介🥭「ラグビー×宮崎」では、日本代表の合宿地である宮崎として、有名選手のサイン入りボールや合宿風景を展示します🏉ご来場の方には、ささやかなプレゼントをご用意しておりますので、みなさまお誘い合わせの上、ぜひご来場くださいまた、今回特別に宮崎観光の名所である、鵜戸神宮の運玉投げ体験ができます⛩️*****イベント概要場所:Have a Nice TOKYO! 東京都千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル1F会期:2020年10月13日(火)〜23日(金)営業時間:11:00-19:00*****※丸の内×JP47とは?東京駅前、日本の中心に位置する大手町・丸の内・有楽町地区(大丸有地区)が東京と地方、日本と世界を結ぶハブとなり、日本全国47都道府県と連携しながら、大丸有地区の活性化と同時に地方創生を推進していく取り組みです。 ※丸の内×JP47 ストリートレストラン事業とは?丸の内はこれまで道路空間をつかった、憩いの空間づくりをしてきました。これからは、感染症予防のための「新しい生活様式」を踏まえ、観光客がストリート上で飲食を楽しめる空間をつくり、全国のモデルケースとなることを目指します。また、地方創生のため、全国で廃棄される規格外の食材や、需要減による食材在庫をつかって、有名シェフ監修のメニューを提供。フードロスへの配慮や、環境にやさしい容器・包材を使い、SDGsを意識した運営をします。本イベントは、観光庁が実施する「誘客多角化等のための魅力的な潜在コンテンツ造成」実証事業の採択案件です。